技術資料らしきものレンタルサーバ・ホスティングサーバ関連CPI

CPI 特徴

サーバ容量は最低でも50GB。

・メールアドレスは最低200個。なのでほぼ困らない数。

サポートがかなり親切対応。
以前、数日重くなりっぱなしのトラブルが発生したことがあったが、その後のフォローがしっかりしていたイメージ強し。トラブルが起きる時は(頻度が多いのは駄目だけど)どこだって起きるのだから、そのトラブルが起きた際の対応が良い、という点はかなり良い。

・Perl,PHP,Ruby,Python なんでもござれ。

・DBは、MySQL(4か5)とPostgreSQL(8)。SQLiteもOKOK。

・CMSインストーラーがついているので、XOOPS、osCommerce、ZenCart、WordPress、PukiWiki、OpenPNEの導入がし易い。(以前はphpBBもあったけど、なんかセキュリティーの問題か何かで無くなったっぽい。)

・初期費用が 42,000-〜。ランニングは、年払いだと月額換算 3,990円〜。初期費用が高いのがネックだけど、この内容でこのランニングコストは割安。

感じたこと

ビジネスユースの場合でホスティングサーバで済ます場合は、月額 3,000〜5,000円 あたりが相場だと勝手に思っているのですが、その中においては高スペックかな、と。

結構細かい障害報告もメールが飛んでくる。
最初は「こんなに障害起きるサーバ、大丈夫なんかい?」と思っていたのですが、他のサービスなんか、止まっても報告無しとか、止まったことを指摘してもレスが無いとか結構あるので(お前が安い所使うからだ!という突っ込みは無しの方向で)、そういう意味で個人的には逆に安心ポイント。

アクセス多めでも大丈夫みたい。
すんごい高負荷なシステムを動かしたことはないけど、そこそこのものを動かしても全く困ったことは無し、です。

CPI

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2008/12/06

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