なにやら「お姫様ゲーム」というキーワードでお越し頂いている方がいるようで。。。
ちょっと趣旨が違うお姫様ゲームでごめんなさいって感じですね。あーんなことやこーんなことはありませんのであしからず。
とはいえ、誰かが絵を作ってくれれば、ゲームにしても良いです(ぉぃ)
なにやら「お姫様ゲーム」というキーワードでお越し頂いている方がいるようで。。。
ちょっと趣旨が違うお姫様ゲームでごめんなさいって感じですね。あーんなことやこーんなことはありませんのであしからず。
とはいえ、誰かが絵を作ってくれれば、ゲームにしても良いです(ぉぃ)
B:「正直ね、今年こそは体言止めの時代がやってくるのではないかと思っているんだよね。」
A:「お前、突然何を言い出しているんだ??」
B:「あれ?お前知らないの?体言止め。」
A:「いやいや、体言止めは知ってるよ。名詞で文章終わらすやつだろ?」
B:「おー、知ってるねー」
A:「そりゃ知ってるよ。そういうことじゃなくって俺が気になったのは、何で今年は体言止めの時代が来るとか訳の分からないことを言っているのってことよ。」
B:「いやいや、何言ってるのよ。これが結構兆しはあるのよ。」
A:「どこによ?」
B:「うーん、ざっと環八で高井戸の辺りまでかな。」
A:「あー、俺の聞き方が悪かったかなー。それじゃあ俺の所までは来てねーもんな!」
B:「ええ、来てないんですよ。」
A:「どこに?じゃなくて、どの辺りに?って聞いた方が良かったか?」
B:「いままさに小腸のあたりを・・・(大腸のラインを指しながら)」
A:「あー、またまた聞き方悪かった、、、ってしかもそれは大腸じゃねーかよ!」
B:「だって来てるんだもーん。」
A:「うるせーよ!「来てるんだもーん」とか微妙にカワイコぶってんなっつーの。ちょっと言葉足りなかったかな、どの辺りに兆しがあるのよ?」
B:「よくぞ聞いてくれました!実は昨日ギロッポン歩いてたんだけどー・・・」
A:「中途半端に業界用語を織り交ぜるな。」
B:「そこで見たんですよー」
A:「何を?」
B:「人があふれかえる交差点」
A:「うん。」
B:「誰もいない繁華街」
A:「そんなわけなくね?」
B:「もの悲しげな烏骨鶏(うこっけい)」
A:「まずいないよね!」
B:「女だらけの水泳大会」
A:「ドキーッ!!ってするかい!」
B:「がむしゃらに駆け抜けた駅の改札」
A:「お前、六本木に何しに行ったんだ!?」
B:「ほらー!体言止め来たよこれー!」
A:「お前が無理矢理体言止めでしゃべってるだけじゃねーかよ!しかも途中から大分おかしいよね!?」
B:「それはお前の気持ちの持ちよう一つじゃんかー」
A:「そっくりそのままお前に返してやるよ!」
B:「あーもう、分かってもらえなくて俺は悲しいよ!」
A:「分かるわけねーよ!」
B:「そんなに怒るなよー。胃が痛くなるよー・・・(大腸のラインを指しながら)」
A:「それは大腸だっつーの!」
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これまたむかーし作った「れっすん20MagicalVer.」という、某マジカ○ドロップもどきをFLASHに移植中。ランキング的な機能も付けたいなーなんて考えていたりいなかったり。
(現在、謎のバグ発生中で全く先に進まず・・・・あー時間が足りない。)