一部WordPressなんぞ導入してみたいな、なんて思い、だったらUTF-8の方が楽じゃね?ってことでサイトがUTF-8になりました。めでたしめでたし。
まあ見る方にとってはどうでも良い話ですな。
一部WordPressなんぞ導入してみたいな、なんて思い、だったらUTF-8の方が楽じゃね?ってことでサイトがUTF-8になりました。めでたしめでたし。
まあ見る方にとってはどうでも良い話ですな。
(以前、別ブログに書いておいたメモをこっちに移しておくだけのエントリー。)
調べ途中だったり、まだやりたいことが実現できていない状態なんですが、まあTCPDFのメモ書きです。後でどこかでまとめようそうしよう。
・サイズ、座標の単位のデフォルトはmm。
変えたい場合は、setPageUnit($unit)を呼び出す。
指定出来るのは、
px
pt
mm
cm
in
・規格外のスクリーンサイズでPDFを作成したい場合は、tcpdf.phpの、setPageFormat関数内のcaseに追加(ここで指定する値の単位は「ポイント」なので注意)して、AddPageで指定。
ちなみにAddPageの第一引数はPかLで、PはPORTRAIT(縦向き)、LはLANDSCAPE(横向き)
・PDFを元に作成する(PDFを読み込んでから編集する)場合は、FPDIと組み合わせる。
・PDFを元に作成する場合、通常は1つのPDFしか読み込めない(よね?)ので、複数読み込んで並べて配置したい、なんて場合は、fpdi.php及びfpdf_tpl.phpの中にある、useTemplateの$this->_out辺りをごにょごにょする。
・aiファイルを読み込む場合、バージョンは8で保存。(それ以降はNG)
・自前?フォントを埋め込むと、1つの日本語フォントに対して3,4MB位のファイルサイズが乗っかるので注意。
・自前?自作?フォント埋め込みの場合、文字化けしてしまう文字が存在する。
→TrueTypeフォントだと大丈夫っぽいので、OTFやTTCを使う場合は、FontForge等を用いてTTFにする必要があり。
→しかしそれでも全角スペースは文字化け(変な記号が入る)するので、半角スペース等に置き換えする必要あり。
Photoshopが何故か起動と共に強制終了するようになってしまったので、Photoshopだけアンインストして入れ直しても治らず。ついでにIllustratorまで強制終了するようになってしまいました。
原因がさっぱり分からないから、CS3まるごと入れ直そうと思ったが、今度はアンインストール出来ず・・・・何これ?
で、調べてみたら、CS3Cleanってのがあって、これとWindows Installer CleanUp ユーティリティを組み合わせると、なんとかアンインストールできることが分かったので、クリーンアップユーティリティをインストールしてから、CS3Cleanを実行。
やったー。アンインストールできたよー。
・・・・・が、今度はCS3のインストールが出来なくなった・・・・・
かなり色々試してみたけど、結局Adobe関連のレジストリを片っ端から削除(良い子はマネしちゃダメ!)して、なんとかインストール出来るように。
かなり時間使ってしまった。どうしてくれんだADOBEよ!
とまあ、珍しく怒り気味。イカリング食べたいよってなわけです。普段はDreamweaverとFireworksしか使わないから、macromediaまた独立してくんねーかなー。
検索したいキーワードを途中まで入力していると、候補が出てくるじゃないですか。すごいですよねー。
んでもって、「BomberB」まで打つと、「bomberbomber外伝」とか「bomber bomber」とか出てくるんで、ちょっぴし嬉しいのですが、その右側に表示されている件数って何なんですかね???
→どうやらGoogleサジェストという機能で、件数は候補を表示している時点?の大まかな検索結果合計数、らしいですね。
なんにせよ、これらのクエリーが瞬時に処理されているってのが、やっぱりGoogle様スゲーって感じですねぇ。